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水冷用パーツ追加

本格水冷化用パーツ追加購入しました♪

今回購入したパーツ一覧
CORSAIR AF120 LED Quiet Edition ×2
CORSAIR AF140 RED LED Quiet Edition
Black Ice Nemesis 240GTS
KOOLANCE BKT-HX001
2014_08110020.jpg

今の段階ではCPUとVGA各1枚のラジエーターを使用する計画で、今回購入した物はCPU用に購入しました(^▽^)
120サイズのファン2枚はこのラジエーター用に購入。
2014_08110021.jpg


140サイズのファンは背面排気用です。
(見た目が120サイズと一緒なので画像は無しです)

ファンは全て今回のイメージカラーの赤に点灯します♪
2014_08110026.jpg

VGA用ラジエーターは背面ケース外に設置予定なのでブラケットも購入。
2014_08110035.jpg

ケースファンを早速スリーブ化してみました♪
2014_08110030.jpg

140サイズのファンはケーブルを1本ずつに分けてスリーブ化してみましたが、120サイズのファンの様にスリーブ1本にした方がスッキリしたかもと少し後悔(ノ_<。)グスンッ

配置してみて納得出来なかったら1本に変更するかも・・・・

ちなみに今回スリーブ化に使用したものはスリーブ練習用にオリオスペックさんから購入したセット物を使用しました。
上手に出来たらそのまま使用!と頑張ってみたものの美しくありません(-_-;)
2014_08110045.jpg

水冷パーツを組み込む時にケーブルスリーブも予定してるので、本番用のスリーブ購入・使用する前にどれだけ上達出来るか自分でも見ものです(^。^;)

背面ファンとブラケットだけでも取り付けしておこうかなぁ・・・・と考えながら今日はここまで(^▽^)

最後まで読んで頂きありがとうございます♪

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2014/08/12 20:31 | 水冷・ModCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

本格水冷計画発動中

タイトルにもある様に現在メインPCの水冷化計画を進行しております(≧∇≦)
レイアウト等を色々考えながらパーツを揃えている段階なので、組み込みまでにはもう少し時間がかかりそうです(^-^;

現在集めたパーツの一部です♪
2014_08080153.jpg

今回はこの中からCPU用水冷ブロックのSwiftech Apogee XL Clear polycarbonate bodyの紹介をしてみたいと思います。
2014_08080156.jpg

対応ソケット
Intel: LGA 1150,1155,1156,2011
AMD: sockets 754, 939, 940, AM2/+, AM3/+, F, FM1, FM2 (additional hardware included)
オプションのバックプレートを使用することでLGA 775 1366 にも対応可能

この水冷ブロックはクーラントが交換可能な簡易水冷Liquid Cooling Kitシリーズで知られているSwiftech社の製品です。

水冷を考え始めた頃は簡易水冷を考えていて導入しようかと考えていたのがLiquid Cooling KitシリーズのH220なのですが・・・
他の簡易水冷と違うのはクーラントの交換が出来ないのと故障した場合に通常ラジエーターを含め丸ごと交換なのに対し、クーラント交換が可能で故障したパーツのみの交換で対処できると言う事で候補に挙げていました。

しかしながら交換が出来ると言っても水枕部分に関しては同じポンプ内蔵の物を準備するか、水枕とポンプを単体で準備するかの2択なので同等品が生産中止等になった場合後者の選択になる訳です。
そうなると交換時にフィッテイング等の制限がある物より自分で選定してしまえ!と本格水冷導入を決意しました(´・∀・)

パーツ選定時に完成イメージを頭に描きながら決めていくのですが、CPU用水枕に関しては中々イメージに合うものがなかなか無く一番イメージに近いEK WaterBlocks EK-Supremacy Clean CSQ - Nickelを考えていた時にApogee XL Clear polycarbonate bodyを見つけ即ポチッちゃいました(≧∇≦)

大分話がそれましたが(^-^;
まずは内容物です
2014_08080157.jpg

この水枕はファン用3ピンコネクタに接続する事により本体が内蔵LEDで発光します。
2014_08080160.jpg

デフォルトではセンター部分青色ですが付属のプレートと交換する事により発光時の色を変えることができます。
2014_08080164.jpg
2014_08080173.jpg
2014_08080178.jpg
2014_08080174.jpg

プレートの交換は黒いプレートがピンで止めてあるので、それを抜いて交換します。
2014_08080166.jpg

ちなみにピンを抜くのにカッターナイフの刃の様な薄いもので抜かないと指だけでは抜けませんでした(-_-;)

水枕本体の黒色プレート部分直下の基盤にLEDが配置されています。
2014_08080189.jpg

プレートを外したついでなので今回イメージしているメインカラーの赤にしてみました♪
2014_08080190.jpg

この水冷ブロックまだ日本では販売されていないようですがH220-X CPU Liquid Cooling Kitにも使用されており、そちらではブラックボディが使用されているようです。

H220-Xもクーラント交換可能な簡易水冷ですが、こちらはリザーバー内蔵のラジエーターにポンプが接続されている様なのでもしかしたらポンプのみの交換も可能かと思われます。

直販サイトではブラックボディの単体販売もあるようですので、その内日本でも販売されるかも?

水冷化の方ですが、水路のレイアウトに悩んでいる段階なのでフィッティングとラジエーターのみが決まらない状態で購入できていません(ノ_<。)グスンッ

CPUとVGAを別系統にするかとか・排水バルブとか・ラジエーターの種類とか・・・・・

本格水冷って考えると楽しいね♪

2014/08/09 11:40 | 水冷・ModCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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